新年早々、バザールでござーるの挑戦状が届きましたので、謎解きに挑戦しましょう。
おぬしできるな、などと言われてはやらないわけにもまいりません。
猿やら傘やらが持っているプラカードに入る文字が何かわかりますか?
ヒントは…
その前に考えるお時間を作りながら、たわいもない話を書きます。
昨年の暮れに北方三国志13巻を一気に読みまして、おもしろいのなんのって。
実は、ブログ前出のジャーパンファンさんの二胡の三国志のCDを買ったのですが、三国志を読んだ事がなかったためCDをより楽しむために、まず三国志の小説から読んだという、何とも回りくどい話なのです。
ところがどっこい、小説のおもしろさにすっかりハマってしまいました。
私は魏の曹操が一番好きなのですが、主人は呂布だそうです。
でもやっぱり一番好きなのは赤兎かも。
馬なのに兎というのもかわいい。
人間では曹操かしら。
しかし、終盤の司馬尉の相手(孔明)に勝たせない事で負けも作らないという方法は、賢いし実は難易度が高そうです。
こういう手はよほど肝が据わってないと不可能ではなかろうか。
などと感想したところで…クイズのヒントです!
それぞれの足の数を数えてみましょう。
バザールでござーる、なかなかやりよるではありませんか。
こんな感じの微妙に難しいクイズが12カ月続くカレンダーのようです。