2019年3月12日火曜日

飲酒鑑定

『お酒を飲んだら鑑定をしない』

というのは自分の中の取り決めでして、飲んだらその日は終了です。

ところが先日晩酌した後に電話があり、切羽詰まった内容で先送りもできず、緊急対応で鑑定をしました。

ポリシーを曲げるのは不本意ながら、真剣になると酔いもぶっ飛ぶものです。

ただ、易をたてるのだけはどうしても抵抗があります。

易の神様に不敬はしたくないのです。

今後も、お酒を飲んだら閉店ガラガラですが、事情によってはその限りではありません。

2019年3月10日日曜日

予約システムのサーバーダウン

今朝カルナティーラで使用している予約システムがダウンしまして、ひと騒動ありました。

ひと騒動していたのはダウンに気が付いたのんちゃんと私だけで、復旧も早かったので何事にもなく良かったのですが。(^_^;)

これが世に言うサーバーダウンか!と一つ経験値が増えました。

ということで、オンライン予約はたまに落ちて使えない事があるかもしれませんが、そんな時はお電話やラインなどでご連絡くださいませ。

2019年3月7日木曜日

裏切りの代償

裏切りの起こるシチュエーションというと、男女の仲やビジネス、友人関係などいろいろあり得ると思います。

すったもんだの末に訣別せず『やり直しましょう』となった時に、裏切りに合った人は、相手の事を全面的に信じる事は出来なくなってしまいます。

親しい間柄ほど、心の中にしこりが残ってしまい、普段は抑えていてもふとした瞬間に、『この人は自分を裏切った』『またやるかも・・・』という思いがかすめてしまう。

裏切った方は赦されたと思っても、裏切られた方は長きにわたって苦しむ事があるのです。

表面はつくろえても。

軽い気持ちの出来心や悪心が、大切な人の心を蝕んでしまう事を、忘れてはいけないと思う。

そんな事を考えていたら、『死の棘』という小説を知ったので、読んでみようかと思います。

2019年3月5日火曜日

赤石が切れた

ちょっと前に、愛用していたブレスレットの赤石も切れてしまいました。

大き目で質の良い石だったので気に入っていたのですが、お別れの時がきました。

代わりに新しく、カルナティーラに販売・展示してあったものを自分用に卸しました。

サロンの棚に展示しているものは、気に入った方はもちろん新規に購入してくださって結構ですが、私と既に使っているお客さんのためのストックも兼ねて置いてあります。

切れた時にすぐ次のが使えるように。

赤石はこれに馴染んでしまうと、他の石があまり欲しくなりません。

鑑定には必携の、実用のものでもありますが。

2019年3月4日月曜日

創業祭2019を振り返る

おかげさまで、カルナティーラの創業祭2019も無事に終わりまして、ひといきといった感です。

最後のほうはご予約が満杯になってしまい、ご希望にお応え出来なかったお客様には、3月の最初まで創業祭と同じご優待とさせて頂きました。

今年もたくさんのお客様にお越し頂きありがとうございました。

イベントの時はいつものご常連様から久々にご来店の方、ご新規様と連日にぎやかなので、私たちも楽しく過ごさせて頂きました。

今年のくじはいかがでしたか?

来年の参考に、ご感想やご意見がありましたらお伝えください。

来年は節目の3周年になるので、豪華にしたいところです!

これからカルナタイムズを作って、確定申告をやって(@ @;)、カルナティーラのインテリアも模様替えしたいのです。

今度はどんな風になるか、楽しみにしていてください♪

優しい柔らかい感じにするか、さわやかな感じにするか、考え中です♪

2019年3月1日金曜日

クサレ縁

同性、異性、家族、他人に関わらず、縁が濃くても相性が合わないのは苦しい。

感性の違いを楽しめる方向に持っていければ良いけれど、それが違和感や不協和音になってしまうと、建設的な関係を築くのはなかなか厳しいです。

相手にあって自分にないものは、短期間であれば新鮮な刺激となっても、それを繰り返し経験するのは嫌悪感に変わりやすい。

なので、やっぱり相性が良いほうが自然に馴染むし、相性が悪いのは苦しいです。

合わないのに縁ばかり濃いのは嫌なケースで、ネガティブな感情を抱えたままズルズル続くだけという。

クサレ縁は本当にありますが、切れると運気がガラリと変わる事も多い。

2019年2月28日木曜日

トナラーの恐怖

ネットの記事で『トナラー』の話題がありました。

駐車場ががら空きなのに、隣にピッタリくっつけて駐車してくる人の事を『トナラー』と呼ぶそうです。

車のトナラーは、他の車を目安にすると駐車しやすい、という理由もあるそうです。

これはまだわかりますが、私も先日トナラーに戦慄する出来事がありました。

昼下がりのガラッガラの電車内で、座席の一番端に座っていた所、見知らぬおばさんが近づいてきて、ピッタリ私の真横に座ったのです。

そもそも、ひと車両に2、3人いるかいないかくらいの過疎った電車内で、なにゆえ真隣に?

おばさんが歩いてくる間にまるまる空いてる座席がいくつもあるのに。

怖い、地味に怖すぎる。

この位置が良いにしても、反対側の端っこに座るとか、せめて一人分空けて座るのが普通の感覚ではないでしょうか?

よくわからないトナラーに地味に震えた私でしたが、この話を姉にしたところ、

「そのおばさんには、そこしか空いてるように見えなかったのよ。」

とのことでした。

・・・、一体おばさんの目には、何が見えていたのでしょう?

(姉の解説によると、おばさんの目にはホーンテッドマンションの最後みたいな情景が見えていたのだろう、と。(@ @;))

KARUNA TI LA 占いの小部屋 ブログ終了します

 2015年1月1日に開設したこちらのブログ、ここ数年は放置になってしまいましたが、運営を終了いたします。 9年も経ったなんて、感慨深いですね。 9年前なんて、まだ30代だった・・・(汗) 歴史が詰まっています。(涙) KARUNA TI LAを始めてから、こんなに年数が経ってい...